「Softbankの「mobilepoint」のWEPキーを瞬時に調べる方法」が使えなくなっていたけれど

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先日購入したZENBOOKを初めてマクドナルドに持ってきています。

まずは新パソコンでもBBモバイルポイントに接続できるかのチェックを行ったところWEPキー(画面上では「セキュリティキー」の表記)の入力を求められました。

mobilepointおためしサービス終了さすがにWEPキーは記憶していないので、Softbankの「mobilepoint」のWEPキーを瞬時に調べる方法 : ライフハッカー[日本版]でWEPキーを調べようとしたら、
この方法は今年の3月31日で使えなくなっていました。

これは本来的な目的の使い方ではないし、サービス終了でも仕方がないかな。

ですがちゃんと接続情報を控えていれば心配なし、というお話。

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自分の場合はWirelessGateの会員なので、WirelessGateのサイトでWEPキーの情報を確認すればいいのですが(こちらはID/Passwordを覚えている)、
そもそもWirelessGate経由での各公衆無線LANへの接続情報を某クラウドサービスに控えてあるのを思い出して、これを確認して入力でOKでした。
そして新パソコンにも不具合はなしと。よしよし。

続いてWirelessGateの接続ソフトであるワイヤレスゲートコネクションでの接続を試してみると(設定は自宅で完了させている)、これも普通につながりました。よしよし。


このような回線接続系の認証は、それがうまくいかないと何もできないのでかなり重要です。
iPhoneだと公式サイトからプロファイルをインストールすればOKみたいなこともあるので気楽ですが、いざという時のためにはクラウドに保存しておいてどこからでも見られるようにしておく(これはこれで施策も必要ですが)ような対策をしておくことが必須と考えています。

また、回線接続系以外でも同様に対策は打っておくべきですね。
という対策をしていたおかげで先日のパソコンの突然の故障→復旧できずのトラブルをうまく切り抜けられこともあり、改めて用心は大事だなと強く思うようになりました。

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